19年度の下水道普及率 前年比1.2%増の71.7%
国土交通省がまとめた平成19年度末の下水道整備状況によると、下水道処理人口普及率は前年度比1.2%増の71.7%となり、下水道整備人口も前年度に比べて160万人増加した。
都道府県別の下水道処理人口普及率は、最も数字が高いのは東京都で、98.8%である。東京都に続くのが神奈川県で、95.3%の普及率だ。3番目が大阪府の91.3%、4番目が兵庫県の90.2%で、4都府県が90%以上の普及率である。
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- 日時:12:08
国土交通省がまとめた平成19年度末の下水道整備状況によると、下水道処理人口普及率は前年度比1.2%増の71.7%となり、下水道整備人口も前年度に比べて160万人増加した。
都道府県別の下水道処理人口普及率は、最も数字が高いのは東京都で、98.8%である。東京都に続くのが神奈川県で、95.3%の普及率だ。3番目が大阪府の91.3%、4番目が兵庫県の90.2%で、4都府県が90%以上の普及率である。