地区活動

2018年05月23日

ドローン活用に多くのメリット

(一社)愛知県土木研究会
朝日工業株式会社 工事部 伊藤 圭様

今回の研修で私は、すぐにでもドローンの基礎知識や操作技術を身に付けておく必要があると感じた。なぜならドローンを建設現場に活用する多くのメリットがあると考えるからだ。建設分野でのドローンは既に導入されており、作業員を危険にさらさず何度も現場状況のデータ収集を行える。またデータは3次元で取得でき、起伏などの詳細がわかるメリットがある。追加工事で改めてデータ収集を行う必要がある場合などは、早くに現場状況を把握できるので、適切な時期に適切な量の資材調達が可能になり、工事の遅れを出さず、余分なコストを減少させる事が期待できる。そして今後もICT技術を活用する工事を拡大し推進していただきたい。

 伊藤様 前列奥から2人目


続・ゆるキャラグランプリエントリー

8月にお知らせしております、全中建会員団体のゆるキャラ「横浜ケンジロー」(横浜建設業協会)と「まもるくん」(高知県建設業協会(高知県中小建設業協会))についての続報です。
建設産業総合ホームページに、ゆるキャラグランプリエントリーの記事がUPされておりますのでお知らせいたします。
ゆるキャラ「横浜ケンジロー」「まもるくん」の応援を、引き続きよろしくお願いいたします。
ゆるキャラグランプリインフォメーション
建設現場へGO!


ゆるキャラグランプリエントリー

会員の皆様。
全中建の会員協会から、2人(?)がエントリーしています。
1人目は、高知県のまもるくん。2人目は、横浜のケンジロー。
2人とも、協会で頑張っています。
皆様からの投票をお待ちしております。>ゆるキャラ投票案内

まもるくんのプロフィール
横浜ケンジローくんのプロフィール


横浜建設業協会 安全パトロール報告会参加

平成26年12月16日(火)に、横浜市建築局、横浜建設業協会、神奈川県空調衛生工業会、横浜市電設協会の方たちは、公共工事安全パトロール実施報告会をされたそうです。
冒頭に横浜建設業協会 土志田会長(全中建 副会長)は、「安全に対する意識を高め、事故を未然に防ぎ、災害ゼロの達成、労働災害のない快適な職場環境の実現に皆様のご協力をお願いしたい。」とあいさつされました。
横浜建設業協会(H26.12.18 建設通信新聞)


ちゅうなんみらい 清掃活動

     
  白川代表より注意事項   遠いところも車で移動   線路脇も・・・。
           
     
  側溝も・・・。   お子様も戦力!!   細かいところも丁寧に